卓越した安全性

「タームガードシステム」に使用する薬剤の効力メカニズム。

タームガードシステムは、「非忌避性」「遅効性」といった薬剤の特性と「グルーミング」というシロアリが持つ習性から生み出される「伝播効果」を巧みに利用して、シロアリを巣ごと丸ごと全滅させることが可能です。


 

オーストラリアで発売後22年、
施工棟数150,000棟以上の
豊富な実績があります。

タームガードシステムは、日本と同様にシロアリの被害が甚大なオーストラリアで、1987年に誕生した防蟻システムです。一生涯シロアリを防除し続ける効果と高い安全性が認められ、これまでに15万棟以上の施工実績を有しています。現在では、アメリカ、シンガポール、マレーシア、フィリピン、香港、インド、UAEなど、世界各地へと活躍の場を広げています。